リヴァレンスダイアモンドとは・・・
リヴァレンス=敬愛(ヒマワリの花言葉)
どんな時も太陽に向かって愛され咲くヒマワリの花言葉の意味を込めて・・・
従来は、ダイアモンドの原石の重さを最大限保持することから、輝きを犠牲にし、
エクセレントカットが最高級とされてきました。当社は大手研磨業者と共同開発を行い、
研磨技術にチャレンジし、独自のプロポーションを実現。『リヴァレンス・ダイアモンド』
を完成させました。リヴァレンス・ダイアモンドの特徴は、カットを129面体にし、さらに
シンメトリーをパーフェクトにすることにより、クラウンサイド(上)から見た時に
「ひまわり」のような形が映し出されます。そして、独自のプロポーションのもと、
多面体による『きらめき』を最大限に引き出すことが可能となり、ハイクォリティダイア
モンドが゙生まれました。このカットは国際的にデザイン特許を取得した当社だけがお届け
できるハイクォリティな限定商品です。
鑑別書と鑑定書
■鑑定書
鑑定書(品質保証書)とは、ダイアモンドだけが対象の品質証明書のことで、価格を鑑定したものではなく、ダイアモンドの良し悪しを判断する指標にされています。
ダイアモンドの価値は、4Cで決まり、4Cとは「Colour(色)」「Clarity(内部に含まれる内包物と、外部のキズの有無)」「Cut(研磨)」「Carat(重量)」の4つの要素のことです。
ダイアモンドの価値は、4Cで決まり、4Cとは「Colour(色)」「Clarity(内部に含まれる内包物と、外部のキズの有無)」「Cut(研磨)」「Carat(重量)」の4つの要素のことです。
■鑑別書
鑑別書とは、その石が天然か人工か、石の種類が何であるかなどを調べた品質証明書で、価値を決める物ではありません。これは、先ほどの鑑定書(品質保証書)と違い、ダイアモンドはもちろん全ての宝石が対象となります。
4Cの重要度
4Cとは、価格評価をする場合の目安となる4つの要素で、それぞれの頭文字がすべて「C」で始まることから付けられました。
一般的にダイアモンドを選ぶとき、大切なポイントは下記の4つのCです。
- Colour カラー:色
- Clarity クラリティ:内部に含まれる内包物と、外部のキズの有無
- Cut カット:研磨
- Carat カラット:重量